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お掃除が大変だから入浴剤を入れない!そんなかたにおすすめ!掃除がラクになる”お風呂のお供”

温浴効果を高めて、血行促進や塩素緩和などたくさんの嬉しい効果をもたらしてくれる入浴剤。できれば毎日入れたい!という気持ちはやまやまだけれど、掃除のことを考えるとやっぱり入れないほうが良いな…

そうお思いのかたも、多いことと思います。

そんなお悩みをお持ちの方に嬉しい情報!入れると汚れるどころか、お風呂をキレイにしてくれる、そんなお風呂のお供があるんです♪

掃除が大変!だから入浴剤を入れないひとは15.4%

Q:入浴剤を入れないときの理由は?

バスリエ調査によると掃除が大変だから入浴剤を入れない、という人は1000人中154人。たしかに色や香りの付いた入浴剤を入れると、浴槽や風呂釜にニオイや色が付着してしまいそうだし、風呂釜が傷つくイメージもあります。しかし入浴剤とひとくちに言っても、お風呂の汚れやすさはその成分などによって異なります。では、どんな入浴剤を入れると、お風呂が汚れやすいのでしょうか。

どんな入浴剤を入れると汚れやすい?

色や香り、とろみの強いもの

色や香りの強いものは当然浴槽などに色・香りが付着しやすいため、掃除をする際に簡単に落とせなくなることがあります。

また、美容液やオイルタイプの入浴剤の中にはトロミ成分が多く含まれるものがありますが、こちらも掃除をする際に2度洗いしなければ落ちないなど、手間がかかってしまうことがあります

イオウを含むもの・強酸性・強アルカリ性になる入浴剤

入浴剤のパッケージの注意書きを見ると、

・風呂釜を傷めるイオウは入っていません

といった文言が書かれているものをよく目にします。ただしイオウだけでなく、強酸性・強アルカリ性になる入浴剤は風呂釜等を傷める原因となるため、注意が必要です。

お風呂汚れを最小限に抑える入浴剤の使い方

お風呂掃除が多少大変になっても、入浴剤は入れたい!というかたも沢山いらっしゃることと思います。そんな方々に注意して頂きたいことが以下2点。

追い炊き機能をストップする

追い炊きをすると風呂釜の中まで入浴剤の成分が循環してしまいますので、当然ニオイや色の付着、傷付きの恐れがあります。そのため、色・香りの強い入浴剤やイオウなど風呂釜を傷付ける成分入りの入浴剤を使用する場合には、必ず追い炊き機能はストップしましょう。

入浴後すぐに掃除する

うっかりやってしまいがちなのが、入浴後のお湯をそのままにしておく、ということ。特に家族等複数人が順に使用する場合が当てはまるかと思うのですが、ニオイや香りは当然長く浴槽に放置しておけばしておくほど、付着しやすいです。

そのため、入浴後は必ずすぐに湯を棄て、掃除するようにしましょう。複数人が順に入る場合には、間を空けずにすぐに入るようにして、長時間浴槽に湯が張られている状態を避けるようにしましょう。

入浴剤の汚れの落とし方

注意していたつもりが万が一色移りしてしまった!そんな場合も慌てずに次の方法を試してみてください。

メラミンスポンジでこすり洗い

軽い入浴剤汚れであれば、100均やホームセンターで売っているメラミンスポンジで落とすことができます。傷つかないよう優しくこすった後、シャワーで汚れを流しましょう。強くこするとキズの原因となりますので、ご注意ください。

塩素系漂白剤(浴室用カビ取り剤)を使用する

根の深い汚れで、メラミンスポンジで落ちない場合には、浴室用の塩素系漂白剤を使用しましょう。このとき、台所用など別用途の洗剤を使用するとキズの原因となりますので、必ず“浴室用”をご使用ください。漂白剤使用の際には、マスクや手袋等で体を守り、必ず換気をするようにしてください。

お風呂掃除がラクに!嬉しい効果たくさんのお風呂のお供

入浴剤を選ぶ際に、なるべく色素や香りの薄いもの、汚れにくそうなものを選べば汚れが少なくて済むかもしれません。それでも初めて使用する入浴剤には試したことのない成分が色々と含まれていて、意外なものがお風呂汚れの原因となるかもしれません。

そんな不安を一切払拭したい!

という人に、イチオシなアイテムが“お風呂の炭”。

お風呂に炭?とお思いでしょうか。

そうなんです、お風呂に炭を入れるのです。

お風呂の炭ってなに?

“お風呂の炭”はお風呂に入れる炭のこと。入浴の30分前やお湯を張る際にポンっと入れるだけ!それだけで塩素緩和&ポカポカ温泉気分になれるお風呂のお供。無香料&無着色で浴槽へのニオイうつり・色うつりの心配がありません。

また、1日あたりたったの14.8円なので、コスパもバツグン。

さらにこれら基本的な効果にプラスして、浴槽内の雑菌やぬめりをとってくれるため、お風呂掃除がラクになります。

お風呂の炭の効果は“炭”だけにお墨付き!?普通の炭と何が違う?

炭にはそのミネラルと遠赤外線効果でお風呂のお湯をまろやかにし、体を芯から温めてくれる効果があります。しかしお風呂のソムリエSHOP!の「お風呂の炭」が普通の炭と違うのは“アパタイト光触媒(※産業技術総合研究所開発)”を施している点。

前述のとおり炭そのものにも嬉しい効果があるのですが、この“アパタイト光触媒”により、浴槽内の細菌・有害物質を吸着し、それらを分解してくれるという効果が加えられるのです。

アパタイトって?

  

人間の葉や骨の主成分であるリン酸カルシウムのことで、最近・ウイルスなどのタンパク質への高い吸着力があります。

光触媒って?

”光触媒”とは光を吸収して化学反応を起こす物質のこと。その化学反応によりさまざまなものを分解する力があります。植物の”光合成”と同じ現象ですが、お風呂の炭は浴室の照明でこの反応を引き起こし、雑菌等の有害物質を分解します。

お風呂の炭は”入浴剤使用でお風呂が汚れる”という悩みを解決します!

バスリエ調査にて、どんな入浴剤があったら良いか、という質問をしたところ、下記のような回答が見られました。

浴槽が汚れない、

むしろキレイになるものが良い!

浴槽掃除はお風呂に入れば必ずしなければならないことなので、結構手間となってしまうもの。仕事で帰りが遅いかたや家事育児に奔走するかたには少しでもラクになってほしいものです。

「お風呂の炭」は、そんなかたのお悩みを解決してくれる、便利アイテムでもあるのです♪

お風呂の炭はお風呂掃除をラクにする!

お風呂の炭は着色料や香料不使用。そのためニオイうつりや色うつりの心配一切不要。浴槽や風呂釜を汚す心配がありません。それどころか、雑菌やぬめり・ニオイを吸着してくれるためお掃除も楽になります。

お風呂の炭のその他のメリットって?

お風呂の炭のメリットはこんなに!

入れない理由が見当たらない

①いつものお風呂に入れるだけ

②お肌が喜ぶ美肌温泉?

➂お風呂の水をキレイにする

④コスパ最高

⑤残り湯も入れたてのように

⑥風呂釜にも優しい

⑦お掃除楽々

⑧赤ちゃんOK

⑨敏感肌OK

⑩水風呂OK

こんなに良いことづくしのお風呂の炭。入れない理由が見当たりません!

普段から入浴剤を入れるひともそうでない人も、是非”お風呂の炭”の良さを体感してみてくださいね♪

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