2021.12.10

キレイに保ちたい!家庭のお風呂掃除事情調査結果とお掃除方法

キレイに保ちたい!家庭のお風呂掃除事情調査結果とお掃除方法

一日の疲れを癒してくれるお風呂時間。

バスタイムを楽しみたいものですが「お風呂って維持が大変」「お風呂掃除もっと楽にできないかなぁ」なんてお悩みではありませんか?
お風呂時間を大切にすることで、自律神経のバランスを整えたり、日頃のストレス発散に繋がったり、冷え性改善が目指せたりと良いこと尽くしですが、水場であるためキレイを保のもなかなか大変。

実際周りのみなさんはお風呂掃除をどのくらいの頻度で、どの部分まで行っているのでしょうか。 バスリエでは年末の大掃除に向け、お風呂掃除の実態調査を行いました。

男性も掃除嫌いも風呂掃除はやっている!少しでも楽にする対策は?

「お風呂掃除=女性がやるもの」は古い!!

Q:お風呂掃除は主に誰が行いますか?

  • 女性の回答

    風呂掃除をする人
  • 男性の回答

    風呂掃除をする人

男性女性に分けてみていきますが、双方ともパートナーではなく自身で掃除する、という人が8割越えでほぼ同率となりました。
お風呂掃除は妻・お母さんがやるイメージが大きいかと思いますがそういった観念はもう古いと言えるでしょう。

お風呂掃除は楽しくない!でもやらざるを得ないもの

Q:お風呂掃除は好きですか?

圧倒的な差で“嫌い”派が多数。
綺麗好きな方でも、水場でなかなかキレイが保ちずらく、汚れが目立つ場所ですので、なかなか“好き”とまではいかないでしょう。

では、そんな大変なお風呂掃除、どの程度の頻度で行っているのでしょうか。

Q:お風呂掃除の頻度をお教えください。

全体

  • 風呂掃除好きな人

    風呂掃除の頻度
  • 風呂掃除嫌いな人

    風呂掃除の頻度

上記の結果を比較すると、やはりお風呂掃除が好きな人のほうが掃除頻度が多めのようですが、“嫌い”という人も週2回以上が半数以上、以下週1回・月数回と続いており、嫌いとは言えしっかりとキレイを保とうとしている人が多く見受けられます。
嫌いとはいえ毎日入るお風呂ですから、やはり清潔に保ちたいものですよね。

Q:カビが特に気になる時期はいつですか?

1位はやはり梅雨の6月! 梅雨といえば湿気、湿気と言えばカビ・・・!
というくらい梅雨はカビが大好きな時期。やはり多くの方がこの時期にカビが気になっていることでしょう。
そして2位は1年じゅうとの回答で1位とさほど差がありません。 お風呂場はからっからになるのはほぼ無理ですので、カビの温床とも言えます。そんなカビの大好きな場所ですから、1年じゅう掃除に気が抜けませんね。これもお風呂掃除が嫌いになる1つの理由と言えるでしょう。

バスタブ掃除は掃除嫌いでも必須事項!

Q:毎回必ず掃除する箇所をお教えください。

全体

1位はやはりと言って良いでしょう。湯を張る度に掃除したいバスタブ。一番清潔にしておきたく、かつ一番掃除し易い場所でもあると考えられます。
2位は床、3位は排水溝。床と排水溝はセットで洗うことが殆どと考えられます。 また排水溝が詰まってしまえば水を流せませんので、こちらが上位にくることは肯けます。
続いて鏡・壁と続きます。床&排水溝同様にこれらはセットで掃除しやすいのでしょう。 また、床・壁ともに一番目に付きやすい箇所であるため、掃除回数も頻回になると考えられます。

1意外だったのが6位が浴槽のエプロン内であったこと。
浴槽のエプロンは汚れが目につきにくく、掃除もしずらい、そもそも存在を知らないという人が多い箇所であるため、なかなか手が回らない箇所と思われます。しかしそんな箇所までしっかりと掃除をしているひとが一定数いることがわかりました。

  • 週2回以上
    掃除する人

    風呂掃除の頻度
  • 数か月に1回
    未満の人

    風呂掃除の頻度

週2回以上掃除する人が毎回必ず掃除する箇所は“バスタブ”で21.32%。 これは浴槽を使った後に行うため頻回な回数となると考えられます。 掃除箇所については、頻度の多い人・少ない人で大きな差は見られませんでした。

ストレスを感じるのはやっぱり排水溝!

Q:特にストレスを感じる箇所はどこですか?

1位はダントツで排水溝! 髪の毛や石鹸カスが溜まってぬめぬめとした排水溝、想像しただけでも嫌になってしまいますよね。しかも頻繁に掃除しなければすぐに詰まってしまうからとってもストレス。
これ以外に、理由としては、体勢がつらい・形状が複雑といった回答も集まりました。 しゃがんで細い隙間にブラシを入れて・・・というのは確かにツライものがあります。
2位の壁、3位の床に続き4位は天井。 これらは群を抜いて掃除面積が広く、ぬめりやカビが一番目立つ箇所。 掃除中もストレスですが、入浴中でも汚れを見つけるとちょっと嫌な気分になりますよね。

Q:掃除をしたことがない箇所はどこですか?

一位は換気扇の23.34%。 目につきにくく、かつ手が届きにくい非常に掃除のしずらいため、なかなか行き届かない箇所と言えるでしょう。
2位は天井で、こちらは目にはつきやすいですが面積も広いうえに掃除がしずらい・・・そもそもどうやって掃除をしたら良いのかわからない!というかたもいらっしゃると思います。
意外なのが風呂釜が上位に入っているということ。 こちらはスーパーや薬局等で簡単に洗浄できる洗剤が売られていますが、やはり汚れが見た目ではわからないからでしょうか、全てないとの回答と合わせると2割近くの人が掃除をしたことがないとの回答でした。

もっと広まってほしい!
これがお掃除上手への近道!

Q:お風呂掃除を楽にするために普段行っていることは何ですか?

一番手軽なのが換気をするですが、やはり多くのかたがこれは実行しているようです。 他にも水気を切る、シャワーで洗い流すなども一定の方は日々行っているとわかります。
一方で少なかったのが防カビ剤や吊るして収納。 薬局やバスグッズのショップでは手軽にできる煙タイプの防カビ剤やビーズタイプのインテリアにもなる防カビ剤など、様々なお掃除アイテムが販売されています。また、掃除用薬剤だけでなく収納を工夫することもとっても大切。 ポイントは浮かせる・吊るすの収納。 これらを行うことでお掃除の大変さが大きく変わってきます。

※吊るす収納についての詳細は『ぬめりとさよなら!吊るす・浮かす収納でお風呂をキレイに!』をご覧ください。

調査の結果から、多くの人がお風呂掃除は嫌いだけれど、なるべく頻回に掃除をしていることがわかりました。 またどんな箇所にどんなことが原因でストレスを感じているのか、あまり掃除されない箇所はどこなのか、というところも見えてきました。
では、そんななかなか厄介なお風呂掃除、少しでも楽にできるよう、次項以降で各汚れに対する対処法や掃除方法をご紹介していきます。

お風呂掃除の3つの敵と対処法

お風呂を掃除するとなると腰を曲げる体勢が続くので、足腰がヘトヘトに…。
さらに、毎日使う場所だからこそ、しょっちゅう汚れがたまるイメージで「掃除するのが面倒だなぁ」なんて思わずにはいられないですよね。
できるだけ掃除の手間を省き、負担なくできると嬉しいものです。

そのためにも、まずは汚れの種類を知り、どんなアイテムでどうやって落とす方法が最適なのか確認していきましょう。

カビ(赤カビ・黒カビ)

赤カビ=ピンク色のヌメっとした汚れは「ロドトルラ」と呼ばれる酵母の1種です。
赤カビは普段使っている中性のお風呂用洗剤で簡単に落ちます
そして…少し厄介なのが黒カビです。
掃除の手が届きにくいタイルの目地、ゴムパッキンなどに発生し、他のカビとは違って、根を深く張って素材の奥に入り込んでしまうという性質を持ちます。
黒カビには塩素系漂白剤(カビキラーなど)を使って、根元からごっそりを目指しましょう。
赤カビ・黒カビのどちらも、発生原因と発生場所は同じなので、大量発生してしまう前に対処できると良いです。

水垢・せっけんカス

水道水に含まれるカルシウム、マグネシウム、ケイ素などのミネラル類が結晶化したものです。
せっけんカスと水垢はアルカリ性の汚れなので弱酸性の洗剤で落とせます。レモン汁やお酢・クエン酸でも代用可能です。 弱酸性系の洗剤で落とせない場合は、ケイ素などの酸に強い汚れが混合しています。研磨剤やアルミスポンジなどを利用して汚れを削り落としていきましょう!
水垢・せっけんカスをそのままにしておくと、頑丈にこびりついて取るのがむずかしくなるので、できるだけ早目のお掃除を目指したいとことです。

垢・皮脂汚れ

「掃除をしているのに、床や浴槽のヘリが黒ずむのはナゼ?」
原因は、皮脂汚れです。皮脂は酸性汚れなので、アルカリ性のアイテムを使うと落とせます。お家に常備している家庭も多い『重曹』を役立ててみてください。
軽い汚れであれば中性のお風呂用洗剤でも落とせます。

頻度別簡単お掃除方法

アンケートでは様々な回答に分かれた頻度や掃除箇所。

ここでは、一般的なお風呂用洗剤やカビ取剤を使ったお掃除法や、お風呂上がり次いでに簡単にできるお掃除法を掃除頻度別に紹介していきます。

※頻出する重曹は人工大理石には使用できません。

毎日お掃除

バスタブ(浴槽)

毎日ササっと手短なお掃除で十分です。次の手順で楽にお掃除をしていきましょう。

【用意するアイテム】

  • 重曹またはお風呂用中性洗剤
  • スポンジ
  • 歯ブラシなど小回りの利くブラシ

【お掃除の仕方・手順】

01:浴槽にお湯をかける

浴槽にザッとお湯をかけて全体を濡らします。

02:洗剤とスポンジでこする

洗剤を吹きかけてスポンジでこすります。

03:歯ブラシで細かい部分も

ゴム栓やゴムパッキンなど細かい部分の汚れは歯ブラシなど小回りの利くブラシを活用します。

04:最後にシャワーで洗剤ごと洗い流して完了!

汚れがひどい時のコツ

重曹ペーストを活用しましょう。

重曹と水を3:1程度の割合で混ぜて、ペースト状にします。面に塗った時に垂れてこないくらいの硬さに調整してください。

ペーストを汚れが気になる面に塗って、20~30分放置します。スポンジでこすり洗い、シャワーで流して完了!

それでも落としきれなさそうな汚れには、上からラップをして汚れ面との密着を狙います。

バスチェア・桶

「椅子や洗面器などのこまごまとしたものを1つずつ掃除…めんどくさい!」ですよね。まとめて一気に洗浄していきます。残り湯を活用していきましょう。

【用意するアイテム】

  • 重曹
  • スポンジ

【お掃除の仕方・手順】

01:浴槽のお湯に重曹を入れる

残り湯に重曹を入れ、しっかり混ぜて溶かし混ぜます。一般的なファミリータイプの浴槽なら270gくらいを目安にしてください。

02:浴槽に椅子などの小物類入れる

椅子・桶・洗面器・フタなども、まとめて入れて一晩置きます。

03:シャワーで洗い流す

付け置いたらシャワーで流して完了!汚れが残っているようであれば、スポンジでこすります。

白い汚れが気になったら「水垢」なので、にクエン酸水(水400mlにクエン酸小さじ2杯)でパックして、スポンジでこすり落としてください。

お掃除の手間を考えるなら、お掃除しやすい、汚れにくいバスグッズを揃えるのも手です。たとえばこちらの商品。

スタイリッシュ×モダン×機能性を詰め込みました!

無駄な継ぎ目がなくお掃除のしやすいコの字型のバスチェア。
洗面器はバスチェアと一緒にバスタブに引っ掛けて乾かせるので、衛生的に使い続けられます。

また石鹸周り・シャンプー置き場のぬめりが気になる時には…

入れ物やトレーが不要になるアイテム

石鹸やシャンプー類を宙に浮かせるスタイリッシュな収納で、掃除の手間が省けます。
置き場所が不要になるのでお風呂が広々と使えるメリットも人気の理由です。

色々な汚れがダダ流れになる床。汚れが蓄積しやすい箇所ですよね。そんな床をパッと楽にお掃除する方法がこちら!

【用意するアイテム】

  • お風呂用中性洗剤
  • ブラシ
  • 重曹

【お掃除の仕方・手順】

01:床に洗剤をかける

シャワーで軽く床を濡らし、洗剤をまんべんなく吹きかける。

02:重曹をふりかけ、ブラシでこする

粉のまま振りかけ、そのままブラシでこすります。

03:シャワーですすいで完了

頑固なタイルの目地のカビ…掃除方法は…?

軽いカビであれば水400mlにクエン酸小さじ2杯を溶かしたクエン酸水をスプレーし、重曹(粉のまま)をかけてブラシでこすります。

それでも、落としきれない時には、塩素系のカビ取り剤の出番です。

垂れてしまう場合は、ティッシュやキッチンペーパーを細長く折りたたんだものを、スプレーした上からシップするように重ね、さらにその上からスプレーするとより効果的。

ただし、カビ取り剤はタイルを痛めてしまう可能性もあります。素材として使っても問題ないものなのか、事前にご確認ください。

どうしても湿気で発生しがちなカビ…。発生を抑えることが出来たら楽なのに…と思いますよね。
防カビ剤で、カビの発生を抑えてみませんか?

お風呂のソムリエでは、豊富に防カビ剤を用意しています。お風呂場にポンっと置くだけで、お掃除がぐっと楽になりますよ。

オシャレなインテリアを兼ねる防カビ剤

3~4日に1回

壁・ドア

「腰より下」の位置はとくに、水や石鹸がこびりつきやすいので、念入りに掃除しましょう。

【用意するアイテム】

  • お風呂用中性洗剤(基本の掃除に)
  • 塩素系漂白剤(ドアや壁の黒カビ徹底掃除に)
  • クエン酸(すりガラスドア水垢の徹底掃除に)
  • スポンジ
  • ブラシ

【基本の掃除の仕方・手順】

01:壁・ドアを洗剤でこする

洗剤をふりかけ、スポンジでこすり洗いをします。

02:細かい部分はブラシでこする

ゴムパッキンやドアノブ、蝶番などの細かい部分はブラシを活用。

03:シャワーですすいで完成!

すりガラスやゴムパッキンのカビの掃除方法

すりガラスの部分やゴムパッキンなど、汚れが落としきれなさそうな場合は塩素系漂白剤を使います。

汚れがひどい場合はティッシュ・キッチンペーパーを被せて20分ほど時間を置いてからシャワーですすぎましょう。

ジェルタイプのカビ取り剤はしっかりパッキンにもとどまってくれるのでおすすめです!

ガラスのくすみの掃除方法

くすみの原因の水垢にはクエン酸が効きます!100均でも購入できますよ!

クエン酸小さじ1と水200mlの比率で混ぜて、クエン酸水をまずは作りましょう。

キッチンペーパーにクエン酸水を含ませ、水垢が気になる部分に貼り付け2時間ほど放置。ペーパーをはがして、スポンジなどで汚れをこすり落とします

蛇口・鏡

鏡や蛇口の汚れはアルカリ性の水垢なので、クエン酸水(水400mlにたいしてクエン酸小さじ2の割合)+スポンジで汚れは十分におちます!

汚れがこびりついている場合は、クエン酸水をしみこませたキッチンペーパーをラップで多い、30分〜2時間ほどパックしてから洗い流しましょう。

入浴後に、バスタオルで鏡も拭くお手入れもおすすめです。水分を取っておくことで、水垢ができにくくなります。

排水溝

毎日の排水溝のお掃除はシンプルで、入浴後に溜まった髪の毛を取り除き、目皿を歯ブラシで軽くこすったりするだけです。

アルミホイルを丸めたものを受け皿に入れておくと、イオンの力で菌の繁殖を抑えられるのでお試しください。

毎日のケアでは取り切れないヌメっとしてしまう汚れや、定期的なお掃除は、次の手順で行いましょう。

【用意するアイテム】

  • 塩素系漂白剤(スプレータイプ)
  • ビニール袋

【基本の掃除の仕方・手順】

01:ビニール袋を手につけ、髪の毛を取る

02:塩素系漂白剤をかける

フタや受け皿などにまんべんなく塩素系漂白剤をかけて、20分ほど置きます。

03:シャワーですすいで完了!

残った汚れは、ブラシでこすり洗いして流します。

1ヶ月に1回

天井

【用意するアイテム】

  • フロアワイパー
  • アルコール除菌スプレー(黒カビが目立たない場合)
  • 塩素系カビ取り剤
  • キッチンペーパー(マイクロファイバークロス・不要な布でも可)

【掃除の仕方・手順】

01:フロアワイパーにキッチンペーパーを巻く

まずはペーパーモップにキッチンペーパーを2~3枚に重ねて巻きます。

02:アルコール除菌スプレーまたは、カビ取り剤を吹き付ける

1で巻き付けたペーパーが湿るくらいまで吹きつけて、全体になじませます。

03:ペーパーモップで天井を掃除!

カビ取り剤を使用した場合は、全体を拭いた後に30分ほど時間放置して、水拭き→乾拭きを同じように行います。

※カビ取り剤は塩素の強い洗剤なので、必ずゴム手袋と、ゴーグルを装着してお掃除をしましょう。

シャワーヘッド、ホース

【用意するアイテム】

  • クエン酸
  • 洗面器
  • 歯ブラシ
  • スポンジ

【掃除の仕方・手順】

01:クエン酸水を作る

洗面器にお湯をはり、大さじ1杯のクエン酸を溶かしてクエン酸水をつくります。

02:シャワーヘッドを浸して放置する

シャワーヘッドを入れて、1時間ほど放置。

03:歯ブラシやスポンジでこすり洗いして完了!

ここまでお風呂場のお掃除方法を見てきましたが、いかがでしたでしょうか?

綺麗なお風呂は1日にしてならずです!

毎日のちょっとした工夫の継続こそ、お風呂掃除が楽になる近道ですよ。

  • 入浴後に熱いお湯で全体を流す
  • 冷水で冷やす
  • 余裕があればスキージーで水気を切る
  • 窓を開ける・換気扇を回すなどしっかり換気する

これだけでも汚れの付き方やカビの発生率はだいぶ変わってきますので、ぜひ今日からできる範囲で取り入れてみてください。

あると便利!お掃除グッズ

毎日のお掃除がもっと快適に!
あると便利なお掃除グッズをご紹介します。

スポンジ・ブラシ・スキージーなどのおすすめ商品

  • QQQ

    見た目がおしゃれなお風呂のおそうじグッズが揃う「QQQ(キュキュキュ)」シリーズ

    > シリーズ一覧を見る

  • きれいに暮らす

    使いやすさ、洗いやすさ、空間へのなじみやすさにこだわった「きれいに暮らす」シリーズ

    > シリーズ一覧を見る

  • クロマメ

    こんなお掃除グッズが欲しかった!が見つかる機能性を考え抜いた「クロマメ」シリーズ

    > シリーズ一覧を見る

つけるだけ、入れるだけ簡単お掃除

  • KIMURA_SOAP’S
    排水管の洗浄剤

    大正13年創業の老舗石鹸メーカー「木村石鹸」がお届する、排水溝の洗浄剤。苦手なあの臭いもなく、ポンと入れるだけ。ちょっと気が引けてしまう排水溝のお掃除をお手伝いします。

    > 商品ページを見る

お風呂掃除のアンケート調査は引き続き行っています。是非ご協力をお願い致します!