2018.04.26

お風呂嫌いの子どもたちに

お風呂嫌いの子どもたちに

なかなかお風呂に入ってくれない子どもを上手く誘導したい!

イヤイヤ期から始まって、顔が濡れるのが嫌だとか、服を脱ぐのが面倒くさいとか、まだ遊びたいからとか、子どもってなぜかお風呂に入ってくれない時期があります。
なんとか説得してしぶしぶでもお風呂に入ってくれるならいい方で、中には暴れて泣き叫ぶほど拒否する子も。
子どもはいっぱい遊んで汚れるし、よく汗をかくのでお風呂に入れないなんてことは出来ません。でも泣いて暴れる子どもを抱えて無理やりお風呂に入れるなんて、できればしたくないですよね。

やっぱりわが子にはいつでも笑っていてほしいし、お母さんだってこんなことで叱りたくない。

そこで、子どもに人気の商品をピックアップ!

お風呂専用のグッズで、お風呂を嫌がる子どもを上手に誘ってみてください。

嫌がっていた子どもが自分からお風呂に!

~ 子どもに人気のバストイ ~

  • バスルームがプラネタリウムに!

    「プラネタリウムボール」

    光る天球儀は実はビーチボール!だからお風呂でも使えます。
    天球儀として書かれている星座のお話をしたり、光らせてお風呂場をプラネタリウムにしたらお星さまが好きなお子さんはもう夢中。
    親子で星や宇宙の話に花を咲かせる素敵なバスタイムになります。
    お風呂場を暗くするのはちょっと…という場合は、お風呂上がり(寝る前)にお部屋をプラネタリウムにしてあげる、とお風呂に入った後の楽しみとしても使えます。

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  • 遊ぶついでに楽しく知育!

    お風呂パズル「FLOATicフローティック」

    2D(平面)から3D(立体)に変形してお風呂で遊べるパズル。
    水でぬらすと壁に貼ることが出来るので、壁に貼ったりお湯に浮かべたりと、バスルーム全体が遊び場に変身。
    バラしたパズルを適当に組み立てればオリジナルの形が作れるので、想像力、発想力を鍛える知育玩具としてもバッチリです。

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  • 子供人気No.1!

    お風呂専用クレヨン

    子どもは落書きが大好き。実は子どもの落書きにはストレスを発散させたり、集中力や想像力を高める効果があるのです。
    "バスタイムだけ"、壁の落書きがOKになったり、普段お絵かきする紙より大きなシートに色々描いて遊べるとなれば、お風呂は楽しいんだって思ってくれること間違いなしです!
    また普段は親子で一緒に絵を描いたり、文字を教えたりする時間ってなかなか取れないですが、これなら親子で一緒にお絵かきやお勉強も出来ますね。
    好きにお絵かきをさせている間、お母さんはゆっくり体を洗ったりも出来るので、いいことづくめです。

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  • まるでアクアリウムにいるみたい!

    防水バスライト「AquaLight(アクアライト)」

    大人用の癒しアイテムかと思いきや、意外に子どもに人気のバスライト。
    子どもが予想以上に気に入ってしまい、今度はなかなか出なくて困ってしまうと喜びの声が続々。
    遊び方も簡単。ただライトを入れるだけ。好きな色にしたり、グラデーションにしたり。12色もあるから、飽きっぽいお子さんもずっと楽しめます。
    バスタイムは『今日は何色にする?』が合言葉に。
    子供がはしゃいでいる隣で、一緒に入るお母さんは揺れるお湯の波紋で癒されて下さい。

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  • ご機嫌なあひるに、子どももにっこり。

    「光って歌うよ 温泉あひる」

    あひるが歌ってくれるので、歌が苦手なお母さんも助かるバスアイテム。
    "お風呂でしか歌ってもらえない。歌が聞けない"特別感を利用すれば、面倒くさがっていたお風呂タイムもきっと楽しんでくれます。
    光りながら歌ってくれるので、飽きっぽい子どもの目と耳で気を引いてくれます。幼稚園や保育園でお歌を覚え始める年齢に効果的です。

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"お風呂って楽しい!"を体感♪

特別感や子どもの好奇心を利用して、お風呂は嫌な時間ではなく、楽しい時間なんだよと教えてあげましょう。

さらに
お風呂上がりにめーーーいっぱい褒めて、ぎゅーっとしてあげたり、お風呂の時間は普段よりいっぱいお話をしたりと、コミュニケーションの場にすればバスタイムを楽しみにしてくれるようになります。

おもちゃよりもなによりも、パパママが優しい事が子どもは一番嬉しいもの。
子どものマイペースさについ声を荒げてしまう気持ちもわかりますが、子どもと一緒にお風呂に入れる期間は結構短いんです。
親子で入るバスタイムは一瞬一瞬が貴重な時間。

だからパパもママも、子どもたちと一緒に楽しいバスタイムを過ごしましょう!